仕事のほうが忙しくUDKのほうはほとんど進展していないです(;´Д`
というのも仕事でUnityを使用することになって、
そちらの勉強で手一杯な感じなのです。
ただ、UDKに触れていたおかげで抵抗なく行えています。
触った印象としてはUnity凄いな!といった印象です。
特に簡単なミニゲームレベルなら
あまり慣れていない状態でも半日ぐらいで
プロトタイプを仕上げられるのが凄いなと感嘆しましたわw
グラフィック面に関してはUDKに劣るところはあると思いますが、
人気のあるゲームエンジンというのは頷けますわ。
個人的にも今後どちらで作っていこうか迷うほどです。
今後ブログ記事が変わっていきそうな予感がしています(゚ー゚;A
ひさびさのブログ更新です。
前回の記事からいろいろ試行錯誤しながら
ようやく動画のようなものが出来てきました。
ゲームシステムはこれをベースにしてやっていこうと思ってます。
リソースデータはシンプルなもので構成して
ゲームの基本的な流れを理解して作成し終えることを目指してやっていきます。
ちなみにスクリプトのベースは前回までと同様で
Platformer Kitを使用してます。
カメラは上から見下ろす感じに変更して、
操作部分はXBOX360コントローラの左右のスティック(移動と武器方向切替)を
駆使して行うようにスクリプトを変更しています。
今はキャラクターのモデル作成をしてます。
XSIでリグを設定したモデルのアニメーションを作成しているが
これがまたぜんぜんうまくいきません(A;´ 3`)
いきなり複雑なリグを制御しようとしているのが無謀なのかなと
この記事を書きながら思ってきましたw
もっと単純にボーンだけを仕込んでシンプルなキャラクターを
UDKに落としこむ方向で進めていこうと思います。